磯村勇斗の自主制作映画とは?ロケ地がどこなのか気になる!【情熱大陸】

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磯村勇斗の自主制作映画とは?ロケ地がどこなのか気になる!【情熱大陸】

2021年3月21日

2021年3月21日放送の「情熱大陸」に出演した、俳優の磯村勇斗さん。

磯村勇斗さんは現場に台本を持ち込まず、髪型も徹底して作り込むとのこと。

そんな磯村勇斗さんが俳優を目指すきっかけになったのが、自主制作映画だったのです。

磯村勇斗さんの自主制作映画とは何なのか?

ロケ地はどこなのかと合わせて調べてみましょう!

磯村勇斗のプロフィール

名前:磯村勇斗(いそむら はやと)

生年月日:1992年9月11日

年齢:28歳

出身地:静岡県沼津市

身長:176㎝

血液型:A型

趣味:都市伝説の研究、サウナ、ゾンビ映画

磯村勇斗さんは高校を卒業後、芝居ができる大学を目指し桜美林大学に進学。

俳優業に専念するため2年生の時には中退し、アルバイトをしながら劇団を転々としたのです。

現在の事務所に所属する演出家の舞台に出演した縁から、芸能界へ入ることになったのです。

2015年には「仮面ライダーゴースト」でアラン/仮面ライダーネクロム役でレギュラー出演。

「仮面ライダーゴースト アラン英雄伝」初主演を務めているのです。

2018年の大ヒットドラマ「今日から俺は!!」に出演し、コンファデンスアワード・ドラマ賞新人賞を受賞しています。

活躍中の磯村勇斗さんですが、俳優の目指すきっかけになったのが、自主制作映画だったのです。

磯村勇斗の自主制作映画

「ヌマズの少女ハイジ」という15分ぐらいの作品ですね。

磯村勇斗さんは、中学2年生の時に学校の授業の課題で友達と自主制作映画を作ることになったのです。

脚本、監督、カメラ、俳優も自分でこなしたとのこと。

自主制作映画を学校で上演した時に、他の生徒に沢山の拍手をもらい喜んでもらったそうのです。

そして、俳優を目指すことを決意した磯村勇斗さん

授業の課題で「映画を作ろう!」と思った、磯村勇斗さんの発想が面白いですよね。

 

自主制作映画のロケ地はどこ?

静岡県沼津市立第一中学校をメインに撮影されたと思われます。

磯村勇斗さんの出身中学は、静岡県沼津市立第一中学校になってきます。

タイトルにもヌマズ(沼津)が入っていることからも、学校や沼津市内を中心に撮影がされていることでしょうね。

当時、中学2年生の磯村勇斗さん。

映画を撮影しようと思っても移動手段も限られていますし、予算もありません。

学校の課題ということなので、授業の一貫でもあります

そうなると、学校付近での撮影になってくるでしょう。

映画の撮影となれば、駅や景色の良い場所などが想像されます。

静岡県沼津市立第一中学校からは、沼津駅や駿河湾にもそこまで遠くはないですので、撮影場所になったのかもしれませんね。

きっと中学2年生の磯村勇斗さんは、自転車に乗ってロケ地まで走ったのでしょう。

何だか青春ですよね。

磯村勇斗に対する世間の反応

「カッコいい!」との声が多いですね。

 

まとめ

「情熱大陸」に出演した磯村勇斗さんの自主制作映画とは、ロケ地がどこなのかをまとめています。

自主制作映画が俳優へのきっかけになっていた磯村勇斗さんでしたね。

これからの活躍も楽しみです!

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