夢之丞(初嶺麿代の旦那)のwiki風プロフィール|芸歴や結婚から現在までまとめ!

男性タレント

夢之丞(初嶺麿代の旦那)のwiki風プロフィール|芸歴は?結婚から現在までまとめ!

2021年2月20日放送の「マツコ会議」に出演した、元タカラジェンヌの初嶺麿代(はつね まよ)さん。

2月に結婚した旦那を初公開ということで、話題になっています。

旦那の夢之丞さんのプロフィールは、どうなっているのか?

芸歴や結婚から現在までを合わせて調べてみましょう!

【初嶺麿代の旦那】夢之丞のwiki風プロフィール

名前:夢之丞・兼子貴久馬

本名:兼子貴久馬

生年月日:1987年12月28日

年齢:33歳

出身地:愛知県岡崎市

身長:175㎝

体重:65kg

血液型:A型

夢之丞さんのようなイケメンでしたら、子供の頃からモテていたのかなと思いますよね。

実はずっと苦労をされてきたのです。

中学校の頃は同級生と合わずにひきこもりになり、不登校になっていたとのこと。

不登校は3年以上にも及んだそうなのです。

そんな夢之丞さんを支えたのが、母親でした。

支えてくれる母親に対し、夢之丞さんはこう思ったそうですよ。

夢之丞

母親のためにも、手に職をつけたい

そこで夢之丞さんは、手に職をつけるために板前を目指し、和食店での修行を始めたのです。

忙しい日々を過ごす中で、たまたま観劇したのが大衆演劇だったのでした。

衝撃を受けた夢之丞さんは、大衆演劇の役者を目指すことになったのです。

夢之丞の芸歴は?

大衆演劇のとして活躍されていました。

女型とは?

若い女性を演じる役者のこと

大衆演劇との出会いは、松井誠さんが主宰する大衆娯楽演劇集団「下町かぶき組」。

松井誠さんは大衆演劇の座長であり、女型をされていましたね。

自身が創設した新舞踊「誠心流」の家元でもあります。

板前修行中だった夢之丞さんでしたが、20歳の時に松井誠さんに弟子入りをすることを決意。

そして、商業演劇から大衆演劇まで、幅広い舞台で活躍をされるように成長したのです。

入団10年に満たない短期間で、初めて座長公演を任されています。

2017年5月には、明治の芝居小屋康楽館「夢之丞奮闘公演」を大成功に終えました。

2018年には、芸歴10周年を記念し、地元の愛知県で大型公演「夢之丞変化」を開催。

地元のメディアでも話題になったとのこと。

2020年には独立し、これからが期待されている夢之丞さんなのです。

【初嶺麿代と結婚】夢之丞の現在

夢之丞さんは、2021年2月4日に初嶺麿代さんとの結婚を発表。

これからは夫婦で力を合わせて歩んでいくのでしょう。

夢之丞さんは舞踊家としての活動の他にも、カウンセラーとして活動しています。

2020年の公演やテレビ出演を最後に、2021年の予定は発表されていないようですね。

初嶺麿代さんも宝塚音楽学校への受験スクールフィットネスの経営自身の舞台など多忙な生活をしています。

結婚について、初嶺麿代はこのようにコメントを残しています。

初嶺麿代

仕事が全てで突き進んできた私にとって、明るさと優しさに溢れた彼は良き理解者。

これからの人生を共に支え合い歩んでいきたいと思いました。

ずっと、第一線で活躍してきた初嶺麿代さんですからね。

夢之丞さんとの出会いで、考え方も変わってきたのでしょう。

今後の2人の活躍や共演も楽しみですね!

夢之丞に対する世間の声

昔から「イケメン」、「カッコいい」との声が多いです。

年齢を重ね色気も出てきたのでしょう。

 

まとめ

「マツコ会議」に出演した初嶺麿代さんの旦那の夢之丞さんのwiki風プロフィール、芸歴や結婚から現在までをまとめています。

夢之丞さんと初嶺麿代さんは、14歳差の結婚。

姉さん女房といった感じですね。

これから気になるのは、やはり子供ですよね?

また続報が入り次第、追記していきます!

関連記事

-男性タレント
-

© 2021 あそびばでしゃべろう Powered by AFFINGER5