藤井聡太の新記録達成の対戦相手は??アスペルガー症候群の噂は本当か!?

67年ぶり快挙!?

 

21世紀生まれ初となる将棋プロ棋士藤井聡太さん。

プロ棋士としてデビューしただけではなく、とんでもない新記録を達成。そして、最年少記録も同時に達成したのです!

 

デビュー戦の対戦相手はあの有名な棋士!?

 

しかし、そんな藤井聡太さんにアスペルガー症候群では?との噂が・・・

 

真相に迫ります!

 

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藤井聡太さんの驚きの新記録とは?

藤井聡太さんはプロ入りした2016年度から、公式戦で10戦全勝新記録を達成しています。

 

この記録は清野静男さん以来、実に67年ぶりの快挙なのです。

 

藤井聡太さんのデビュー戦の対戦相手は2016年12月24日に行われた加藤一二三さんとの対局。

 

ここでも驚きの記録が誕生するのです。

 

藤井聡太さんと加藤一二三さんとの年齢差62歳と6ヶ月
プロ棋士の公式戦では最多年齢差の対局でした。

 

この対局は藤井聡太さんが110手で制し、プロデビュー戦を勝利で飾ったのです。

 

加藤一二三さんから始まった記録は、2017年4月4日には11連勝、そして、4月13日には記録を12連勝に伸ばしたのです!

 

14歳の中学生がですよwww
信じられない快挙なのです。

 

最年少記録も更新

中学生でプロ入りしたのは

 

加藤一二三さん・谷川浩司さん・羽生善治さん・渡辺明さんに続く、5人目。

 

藤井聡太さんの14歳2ヶ月という年齢は、加藤一二三さんの14歳7ヶ月を62年ぶりに更新する最年少記録なのです。

 

公式戦出場と公式戦勝利の最年少記録を更新したのです。

いや〜ここまで最年少記録が続くとはとんでもないですね。。

 

あの羽生善治さんも

 

「藤井聡太さんの序盤、中盤の実力についてどう見ますか?」

という質問に対して

 

「藤井さんの指し手には現代的なスピード感がありますね。チャンスと見れば躊躇せず踏み込んできます。また序盤が体系化されてきている現代将棋において、重要なポイントをしっかりと押さえているという印象です。」

と、大絶賛!!

 

藤井聡太さんの凄さが伝わってきますね。

 

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アスペルガー症候群で発達障害の真相は?

藤井聡太さんは将棋に対しての集中力が極度に凄いということから、アスペルガー症候群ではないのかと噂されているのです。

 

アスペルガー症候群や発達障害の人の特徴は

 

集中し過ぎて、周りが見えなくなる

 

傾向があります。

 

自分が好きなことや興味があることに対しては、集中力が凄く、その分野に関してはとてつもない力を発揮するのです。

 

藤井聡太さんも対局中や何かに熱中している時は、極度な前屈姿勢になってしまい、頭を譜面に近づけ過ぎてしまうことがあるようです。

 

藤井聡太さんの母親曰く

 

「生活能力が低い」

と、発言していました。

 

藤井聡太さんが中学に入学したての頃、関西将棋会館に1人で泊まりがけで行かせたようです。

 

その時に藤井聡太さんは驚くべき行動をしたのです!

 

なんと

 

持ち物を全て忘れてきてしまった

 

そうなのです。。

将棋以外の事となると、物忘れが激しいらしいですねwww

 

藤井聡太さんは「アスペルガー症候群」ではないかと噂だけで、本人も家族も公表しているわけではないので、正確な情報ではありませんので。

 

 

まとめ

藤井聡太さんの活躍は始まったばかりですからね!

 

アスペルガー症候群や発達障害かどうかは定かではありません。

しかし、万遍なく何でもできるより、何かに特化した生き方をした人がその分野においては大きな結果を出します。

 

これからが楽しみな中学生ですね。

 

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